西表島で出会う!一生心に残る絶景15選 2016.12.05 西表島

西表島に行ったことはありますか?沖縄旅行となると、沖縄本島や石垣島などで終わってしまう方も多いのでは。でも、手付かずの豊かな自然が残る西表島には絶景がたくさんあるんですよ♪今回は西表島の一生忘れられない絶景を15ヶ所ご紹介します。
photo by sr1300

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西表島は八重山諸島に属する沖縄の離島の1つ。面積は沖縄本島に次ぐ広さで島には手付かずの原生林が広がり、天然記念物のイリオモテヤマネコやカンムリワシといった多種多様な生き物が暮らす自然豊かな島です。

そんな海・山・生き物の三拍子揃った西表島は、もちろん絶景スポットも豊富!今回は西表島を訪れたらぜひ見ていただきたい絶景スポットを15ヶ所ご紹介します。

1.バラス島

photo by くまのみ

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西表島の北にある上原港から船で約15分ほどの距離にある無人島、「バラス島」。人気の理由は何と言ってもその美しさ!周辺の海流の影響でサンゴが堆積してできた島なので、島全体が真っ白なんです!

バラス島の白さと美しいエメラルドグリーンの海のコントラストはまさしく絶景!

そして海の中を覗けば、色とりどりの熱帯魚やサンゴが賑やかに暮らす楽園が広がります。西表島全域で言えますが、海水の透明度は抜群なので、海に潜らなくても海中が見えますよ♪

もちろん海に潜ればより臨場感溢れる体験ができ、ウミガメとの遭遇も期待できるかも!?バラス島ではシュノーケリングなどのツアーも行われているのでこちらもおすすめです。

photo by mitch23

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また、夏になるとバラス島にやってくるのがエリグロアジサシやベニアジサシといった渡り鳥。絶滅危惧種に指定されているこれらの鳥が、サンゴの欠片の上で羽根を休めている姿はまさに楽園のよう。

天候や季節による海流の変化に影響され、日々形を変え、満潮時でも完全に沈むことのない奇跡の島、バラス島で忘れられない絶景を見てみませんか?

■基本情報
・名称:バラス島
・所在地:沖縄県八重山郡竹富町字上原
・アクセス:【船】上原港より約15分
・電話番号:0980-82-5445(竹富町観光協会)

2.由布島の水牛車

photo by zukimim

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由布島(ゆぶじま)は西表島に隣接する島で、海流により砂が堆積してできた島です。西表島から400mほどしか離れておらず、間の海は遠浅になっているので満潮時でも水深1mほど。そのため由布島へは徒歩、もしくは水牛車に乗って渡るのがメジャーです。

そしてこの水牛車に揺られ、沖縄の雰囲気を感じながら眺める景色は心癒される絶景のひとつ。御者さんによっては三線を披露してくれたり、世間話をしてくれたりすることもあるんですよ♪赤瓦の屋根も沖縄らしくて素敵です。

photo by daysgoby_JPN

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また、由布島は島全体が亜熱帯植物園になっているので、島へ渡る際には入園料が必要です。

ショッキングピンクのブーゲンビレアという花が見られるブーゲンビレアガーデンや、黄金色のサナギが珍しいオオゴマダラが飛び交う蝶々園などなど、様々なスポットが回れますよ。

由布島の水牛車はもちろん、島内でもあなただけの絶景を探してみてくださいね♪

■基本情報
・名称:由布島の水牛車
・所在地:沖縄県八重山郡竹富町字古見689
・アクセス:【車】大原港より由布島水牛車乗り場まで車で約17分
・電話番号:0980-85-5470
・営業時間:9:00~17:00
・定休日:無休
※台風時は要確認
・料金:【往復水牛車・入園料】大人(中学生以上)1,400円、小人(小学生)700円
【徒歩・入園料】大人(中学生以上)600円、小人(小学生)300円

3.仲間川などのマングローブ林

photo by chokoneta

「後良川」 photo by chokoneta

西表島は島の面積の約9割が自然林で覆われ、国内最大規模のマングローブが広がる島として有名。マングローブのクルージングや、マングローブでカヤックを楽しむマングローブカヤックも人気です。

photo by プラナ

「仲間川」 photo by プラナ

そもそもマングローブとは何かというと、河口周辺などの海水と淡水が混ざり合っている汽水域に生えている植物の総称。根がたこの足のような植物を連想される方が多いと思いますが、根の形状は様々で、ある特定の種類の植物のことを指す言葉ではないんです。

西表島には大小40以上の川があるといわれ、多くの場所でマングローブ林が見られますが、中でも有名なのが日本最大面積を誇る仲間川のマングローブ林。そこでは、国内に生息する7種のマングローブ植樹が勢ぞろい!

川を遡っていくと、塩分濃度の変化によってマングローブの植生も変化していく様子が観察できますよ♪巨大な板根で知られる天然記念物のサキシマスオウノキも見られます。その他では浦内川、与那田川、後良川のマングローブ林が有名です。

photo by TaKeTaKu

「サキシマスオウノキ」 photo by TaKeTaKu

また、マングローブは「生命のゆりかご」と言われ、木の根元にはカニやハゼが暮らし、それを捕食する動物たちが集まります。潮が満ちればそこは小さな魚たちの隠れ家に。高潮の際にはマングローブが自然の防波堤の役割を果たし、高潮被害を軽減してくれます。

たくさんの生命を温かく包み込んでくれるマングローブ。西表島に広がる圧巻のマングローブ林にぜひ注目してみてください!

■基本情報
・名称:仲間川などのマングローブ林

4.イダの浜

photo by back

photo by back

イダの浜は西表島の浮船集落から徒歩15分にある美しい遠浅の浜。西表島のメインエリアから浮船集落までは陸路がないため、まず白浜集落へ向かいそれから船に乗って浮船まで行き、さらに浜まで歩いてようやく辿り着ける「幻の浜」です。

photo by takakin

photo by takakin

砂とサンゴのかけらが交じり合った真っ白な砂浜に、宝石のようにキラキラと透き通った海。浜にはヤドカリが歩きまわり海に潜ればサンゴや熱帯魚がお出迎え・・・時間とともに変わる景色を楽しめる最高の南国体験ができちゃいますよ♪

イダの浜は自然そのものなのでお店はありませんが、浮船集落に海遊びをするためのグッズが売られている売店や食堂、カフェなどもあるのでこちらにもぜひお立ち寄りください♪

■基本情報
・名称:イダの浜
・所在地:沖縄県八重山郡竹富町字西表
・アクセス:【船】白浜港より船で約10分、下船後徒歩約15分
・電話番号:0980-82-5445(竹富町観光協会)

5.星砂の浜

photo by Y-a-n

photo by Y-a-n

星砂の浜は、星の形をした砂がビーチで見つかるのがその名の由来。みなさんはこの星の砂の正体、ご存知ですか?

これは有孔虫という石灰質の殻を持つごくごく小さな生物なんです。砂浜にあるのは「ホシズナ」という種類の有孔虫で、生きているものも見つかるかもしれませんよ!

星の砂が見つかるビーチとしても訪れる価値がありますが、海もやっぱり魅力的。青く美しい海の中は大きな岩場が多く、ここまでご紹介した絶景とはまた違ったダイナミックさを感じることができます。

また、星砂の浜は海水浴やシュノーケリングも人気で、岩陰や岩の割れ目を覗けば小さな魚たちがたくさん!

ビーチで星砂を探すもよし、景色を眺めるもよし、岩場で魚と戯れるのもよしの絶景スポット!近くにはレストランやトイレもあるので、ご家族で楽しむのにもぴったりのビーチですよ♪

■基本情報
・名称:星砂の浜
・所在地:沖縄県八重山郡竹富町字上原
・アクセス:【車】大原港より車で約50分、上原港より車で約5分。
・電話番号:0980-82-5445(竹富町観光協会)

6.南風見田(はえみだ)の浜

photo by chokoneta

photo by chokoneta

南風見田の浜は西表島の南側にある島内随一のロングビーチ。白く長い砂浜に遠浅の海が広がる絶景ポイントです。

浜辺にはキレイな貝殻やサンゴのかけら、漂流物などが打ち上げられていて、それらを収集するビーチコーミングを楽しむのにぴったり!お気に入りのアイテムを集めたらお土産として持ち帰って、DIYやハンドメイド作品に活かすのもいいですね♪

南風見田の浜にはトイレなどの施設が無いので長時間は遊べませんが、軽く海水浴を楽しんだり、遠浅の海を歩いてみたりして爽やかに過ごせるスポットです。

■基本情報
・名称:南風見田の浜
・所在地:沖縄県八重山郡竹富町南風見
・アクセス:【車】大原港より車で約15分
・電話番号:0980-82-5445(竹富町観光協会)

7.ピナイサーラの滝

photo by A.K.I

photo by A.K.I

ピナイサーラの滝は石垣島から上野港へと向かう船から見える、細長い糸のように流れ落ちる滝。ピナイとは「ひげ」、サーラは「下がったもの」という意味があり、白いひげが垂れ下がったような滝を表しています。

また、ピナイサーラの滝は水量が豊富で古くから信仰の対象とされてきました。落差は55mと、沖縄県内で最大!遠くから見ると華奢に見えますが、近くで見ると圧巻です。

滝へは干潮時に歩いていくか、ヒナイ川をカヤックで遡上し、さらにジャングルを抜けて行くことができます。ジャングルの中は巨大なシダ植物やマングローブ植樹が生い茂り、探検家気分を味わえますよ♪

そしてピナイサーラの滝では2ヶ所の絶景ポイントが!滝壺に入って浮かびながら滝を見上げれば大自然を実感。

また滝の上からはジャングル、ヒナイ川、そして美しい海までが見通せちゃうんです!心打たれる絶景は、時を忘れて見入ってしまうほど。絶景に癒され、たっぷりエネルギーチャージしましょう。

■基本情報
・名称:ピナイサーラの滝
・所在地:沖縄県八重山郡竹富町上原
・アクセス:上原港から車で約5分、そこからは徒歩またはカヌーツアーに参加
・電話番号:0980-82-5445(竹富町観光協会)

8.マリユドゥの滝

photo by ZUN

photo by ZUN

マリユドゥの滝は浦内川上流にある二段の滝。日本の滝百選にも選ばれています。マリは「丸い」、ユドゥは「淀み」という意味だと言われ、特徴的な丸く大きな滝壺があることからマリユドゥと呼ばれるようになりました。

マリユドゥの滝へは遊覧船で浦内川上流の船着き場まで行き、さらにジャングルの中を30~40分ほど歩けば展望台に到着です。ジャングルの道のりはある程度整備されているものの、滑りやすい場所や歩きにくい場所もあるのでスニーカー等、歩きやすい靴で行くのがおすすめです!

展望台は東屋になっていて、そこからマリユドゥの滝の絶景が!マリユドゥの滝は水量が多く、滝の音が響きます。滝の周囲にはシダ植物が生えていてとってもワイルド。ここは本当に日本かと思うほど壮大な光景です。

■基本情報
・名称:マリユドゥの滝
・所在地:沖縄県八重山郡竹富町字上原
・アクセス:【船】浦内川より船で約30分、上流船着場で下船後徒歩で約30分
・電話番号:0980-82-5445(竹富町観光協会)

9.カンピレーの滝

photo by isetsuru

photo by isetsuru

カンピレーの滝はマリユドゥの滝のさらに上流にある滝。マリユドゥの滝展望台からさらに歩いて約15分ほどでカンピレーの滝のすぐ脇の岩肌まで行けます。

カンピレーは「神の座」という意味があり、幅が広く高低差の少ない200mほどのなだらかな岩肌を白波を立てながら滝が流れ落ちる様は荘厳で神秘的。自然のパワーが感じられるカンビレーの滝を間近で見られる絶景スポットです♪

■基本情報
・名称:カンピレーの滝
・所在地:沖縄県八重山郡竹富町字上原
・アクセス:【船】浦内川より船で約30分、上流船着場で下船後徒歩で約45分
・電話番号:0980-82-5445(竹富町観光協会)

10.ユツンの滝

ユツンの滝はユツン川の上流にあり、西表島の東西のほぼ中央に位置する滝です。ユツンの滝周辺には集落がなく、観光地化されていないので人も少なく秘境感満載♪

ユツンの滝に辿り着くまでのジャングルには苔生した岩場や沢、巨大な植物など、太古にタイムスリップしたかのような見たこともないような景色がたくさん!イリオモテヤマネコにも出会えるかも!?酸素濃度の濃い新鮮な空気を体一杯に取り込みながら、トレッキングを楽しみましょう。

ユツンの滝に到着すると、そこはまるで映画の世界。滝は三段になっていて、さらに三方を崖で囲まれています。砕けた水が舞い上がり、そこに光が差して映画に出てくる動物たちの楽園のような絶景に気持ちが高ぶります。

マイナスイオンたっぷりの滝の上に行けば眼下にはジャングル、マングローブ、そしてエメラルドグリーンの海!ゆったりと流れる時間の中で絶景を堪能しましょう♪

■基本情報
・名称:ユツンの滝
・所在地:沖縄県八重山郡竹富町高那
・アクセス:【バス】大原港よりバスで約35分、ユツン橋下車後、徒歩約90分
・電話番号:0980-82-5445(竹富町観光協会)

11.サンガラの滝

photo by back

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”遊べる滝”として人気のサンガラの滝は西田川の上流にある滝です。幅30mの滝からは多すぎず少なすぎもぜず、滝遊びをするのにはちょうど良い量の水がナイアガラ花火のように流れ落ちています。

滝壺へダイブしてみたり泳いでみたり、水が流れ落ちるなだらかな岩に座ってみたりと楽しみ方はさまざま!滝の裏側へ回って滝のカーテン越しに景色を見れば癒されること間違いなしです♪

サンガラの滝へはカヌーで1時間、ジャングルを約30分トレッキングして行くことができます。比較的難易度の低い秘境なのでファミリーにもおすすめですよ♪

■基本情報
・名称:サンガラの滝
・所在地:沖縄県八重山郡竹富町字船浦
・電話番号:0980-82-5445(竹富町観光協会)

12.石西礁湖などのサンゴ礁

photo by あらP

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西表島と石垣島の間には日本最大のサンゴ礁域があり、「石西礁湖(せきさいしょうこ)」として国立公園に指定されています。東西に約20km、南北に約15kmと広大で、400種を超える造礁サンゴが分布。多種多様なサンゴ礁と海中生物が豊かな海を形成しています。

photo by PAGE

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シュノーケリングやスキューバダイビングのスポットも多く、水中観光船も運航されているので、西表島を訪れたらぜひ見ておきたい海の中の絶景です。

1998年以降、海水温の上昇やオニヒトデによる補食が原因でサンゴの白化現象が問題になっていますが、現在はサンゴ礁の再生プロジェクトが進められています。海中の美しい世界を目の当たりにしながら、そこで起こっている問題について考えてみるきっかけにするのもよいですね。

■基本情報
・名称:石西礁湖

13.月ヶ浜(トゥドゥマリの浜)

photo by back

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西表島の北部、宇那利崎の付け根にある月ヶ浜は島内有数の夕日スポット。最近では数は減っていますが、ウミガメの産卵地でもあります。

地元では「トゥドゥマリの浜」と呼ばれており、“トゥドゥマリ”とは「留まる」という意味で、神が留まる場所と伝えられてきたのだとか。現在ではその美しい弧状のビーチから月ヶ浜とも呼ばれているそうです。

西表島のビーチはサンゴや貝の欠片でできていますが、こちらの月ヶ浜だけは細かい砂でできています。しかも、砂浜の上を歩くと「きゅっ、きゅっ」と音がする鳴き砂!海の向こうに夕日が沈む絶景を見ながら、砂浜をゆっくり歩いてみませんか。

photo by back

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もちろん、太陽がさんさんと降り注ぐ日中も素敵な砂浜です。

■基本情報
・名称:月ヶ浜(トゥドゥマリの浜)
・所在地:沖縄県八重山郡竹富町上原
・アクセス:上原港より車で約15分
・電話番号:0980-82-5445(竹富町観光協会)

14.サガリバナ

サガリバナとは東南アジア~太平洋諸島に分布し、日本では南西諸島で見られる常緑樹。花を咲かせるのは初夏ですが、夜間に開花し翌朝には花が落ちてしまうため、サガリバナの花を見るためには、きっちりタイミングを合わせてその場所に行くことが重要です。

6月下旬~7月上旬頃の早朝、カヤックに乗ってマングローブへと出発。川には上流で落ちたサガリバナの花が流れてきます。群生地に辿り着くと、辺りはサガリバナの独特な甘い香りに包まれ、月明かりの中木々に咲く花や川にぽとぽとと落ち浮かぶ花で幻想的な自然の絶景が作り出されます。

サガリバナ観賞ツアーに参加すると、さらにカヤックの上で軽食をいただけることも♪夜が明けるとともに刻々と変化する絶景と甘い香りはまるで夢の中にいるかのよう。最高に幻想的な空間で最高の時間を過ごしてみてはいかがですか?

■基本情報
・名称:西表島カヌークラブ空風 西表島マングローブカヌー・カヤックツアー
・コース名:【期間限定!神秘的な光景を鑑賞しよう!】早朝サガリバナコース
・所要時間:約4時間
・集合時間:4:00
・対象年齢:4歳以上
・開催期間:6月下旬~7月下旬
・集合場所:沖縄県八重山郡竹富町上原 上原港(西表島)
・料金:8,000円~

15.鍾乳洞

西表島には鍾乳洞がいくつもあり、ヘッドライトを点けて鍾乳洞内を探検するケイビングツアーが人気です。鍾乳洞によって難易度は異なり、難易度の低い場所ならお子様でもケイビングが楽しめますよ♪

西表島の陸の世界も十分非日常的ですが、鍾乳洞もまた日常とはかけ離れた別世界。より深く鍾乳洞を知りたいなら、洞窟探検をメインとするツアーに参加しましょう。

暗い洞内に差し込む太陽の光はとっても神秘的。真っ暗な世界でのコウモリとの出会いや、つららのように垂れ下がる鍾乳石から滴り落ちる水滴、強力なライトの光を当てると数秒間うっすら緑色に光る石・・・不思議がいっぱいの地底世界を大冒険!

また、洞窟探検と一緒にカヌーやトレッキング、キャニオニングなどが体験できるコースもあるので、お好みのアクティビティとあわせて楽しんでくださいね♪

■基本情報
・名称:海歩人(うみあっちゃー) 西表島ケイビング(洞窟探検)ツアー
・所要時間:約6時間~
・集合時間:9:00
・開催期間:コースにより異なる
・集合場所:沖縄県西表島 後良(シイラ)川パーキングエリア、もしくは沖縄県西表島 大見謝(オオミジャ)ロードパーク
・料金:15,000円~

西表島の絶景ハントに出かけよう!

いかがでしたか?

大自然の恩恵を受け、豊かな自然環境を維持してきた西表島には日常生活ではお目にかかれない絶景がたくさん!癒しや刺激、感動を求めて西表島に出かけてみませんか?

アウトドアレジャー専門予約サイト「そとあそび」では、西表島をはじめとする沖縄の離島でも楽しめるアクティビティを多数ご紹介しています。ぜひ参考にしてみてくださいね。

※掲載されている情報は公開日のもので、最新の情報とは限りません。

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