初心者でも安心!アウトドアのプロが”おもいっきり”大自然をエスコート

美山・亀岡

【保津川ラフティング】ツアー予約はまだ間に合います!

2015.11.26
一度やってみたかったラフティング。今年はもうシーズンオフと思っていませんか?まだ間に合う大満足のラフティングツアー内容をご紹介!

11月も後半に突入し、まだまだ紅葉が楽しめる季節ですが山間部は肌寒くなってきました。川や海でのレジャーはもう季節外?と思われるかもしれませんがまだ間に合います!

京都の嵐山では毎年紅葉狩りをかねて沢山の観光客でにぎわいますが、嵐山を流れる保津川上流ではまだまだラフティングを楽しむことができます。

保津川でツアー提供をしている「きらきらラフティング」では、今からでも間に合う満足感たっぷりの保津川のラフティングツアーを予約できます。半日のクイックコースからゆったりコースまでツアーの魅力をたっぷりご紹介します!

人気の秘密・きらきらラフティングツアー

ラフティングは激しい水流をジェットコースターのようにラフトボードで乗り越えていく激しいアクティビティで、水にも濡れる為、初めての方は心配になるかもしれません。

しかし、ツアーならばインストラクターのレクチャーもあり、ガイドさんもつき、服装も指導してくれるので安心です!この季節でも安心安全のツアー提供をしているきらきらラフティングのツアーが選ばれる訳とは!?

電車でも手軽に行けるアクセスの良さ

京都市内から電車で30分ほどのJT馬堀駅からきらきらラフティングのベースまで徒歩1分!お車が無くても、お車でもアクセス良好です!

小学校1年生から、60歳を過ぎても参加できる年齢制限幅の広さ

「ゆったりコース」を選択すれば小学校1年生からツアー参加が可能です。60歳を過ぎた方でも健康な方ならツアー参加OK!ご家族みんなで参加できますね!

ラッシュを避けてゆったり満喫できる時間設定

ラフティングに人気の激流では川が混雑することがあるんだとか。しかし川の混雑時を避けた時間設定でツアーが組まれているので、川での渋滞や遊ぶ場所待ちなどがありません。

小人数制

1回のツアーは、最大でも42人(6ボート)の少人数制なのでゆったり楽しめるのはもちろんの事、川を広く分け合えるので安全面でも安心です。

「そとあそび」特典で写真CD-Rが無料でついてくる

アウトドアレジャー予約サイト「そとあそび」から予約すると、特典としてラフティング中の楽しい思い出を収めたフォトCD-Rが無料でついてきます!ラフティング中は個人のカメラなどは持って行けないので嬉しい特典です。

ツアー例1・半日コース(午前・午後)

午前9:30集合のコースと、午後2:00集合の2種類の半日コース。所要時間はおよそ3時間半ですが、その中にお楽しみがぎゅぎゅ!っと詰め込まれたコースです。

時間は凝縮されたコースですが大高瀬や子鮎の滝など、保津川の有名な激流スポットは網羅しているほか、しっかりとした安全面のレクチャーや川遊びの時間もありますから安心して目いっぱい遊ぶことが出来ます。

きらきらラフティング「半日コース」の詳細とご予約はこちら(特典あり)

ツアー例2・のんびりコース(おやつ付き)

午前10:30に集合して所要時間約4時間半のこちらのコースは、途中でおやつ休憩をはさんでいくつもの激流を越えてゴールする大満足のプランです。

コース内容は時間に余裕をみてゆったりと組んであるため、より安全性が高く、小学校1年生から参加できるためご家族におススメのコースです。

きらきらラフティングの「ゆったりコース(おやつ付き)」の詳細とご予約はこちら(特典あり)

オプションでBBQがつけられる!

ラフティングの後に皆で食べるご飯は格別です!「半日コース」と「ゆったりコース」共にオプションでBBQセットプランを付けることが出来ます。

食材とBBQセット一式が付いた「込み込みBBQプラン」と、場所と器材のみレンタルの『スペースレンタルプラン』を選ぶことが出来ますので、お楽しみをもう一つ増やしたい方にお勧めです!

まとめ

いかがでしたか?

安心・安全によりスポットを当てたツアー内容のため、安全面のレクチャーではこの季節の冷たい川に落ちた時の対処法などもしっかりレクチャーしてくれます。

また、ウェットスーツやスプレージャケット、ライフジャケット、そしてお子様にはお子様用のパドルなども含まれているツアーなので気軽に安心して参加することが出来ます。

この時期は紅葉と一緒に楽しむことが出来るので夏とはまた違う趣があります。今年最後の思い出に是非、参加してみてくださいね!

保津川ラフティングツアーのご予約はアウトドアレジャー予約サイト「そとあそび」で受付中です。チェックしてみてください。

※掲載されている情報は公開日のもので、最新の情報とは限りません。

naomi

naomi

京都府生まれ千葉育ち。
17歳でオーストラリアに留学し、広大な酪農地帯で花の高校生活を牛とともに過ごす。以来オーストラリアが第二の故郷。
英会話の講師、ダンス講師を掛け持ちながらライターとして執筆中。