日光霧降 アイスクライミング

こだわり日光霧降 アイスクライミング

Omuche outdoor & Sports club(オムーチェ アウトドア アンド スポーツ クラブ)

東京から日帰りOK

サービス面のおすすめポイント

フィールド
迫力満点!神秘的な氷の壁でアイスクライミングにチャレンジ
舞台は日光霧降高原の隠れ三滝として知られる「丁字ヶ滝」。滝のすぐそばにそびえ立つ天然の岩壁に、ガイドが丁寧に作りあげた氷のフィールドが用意されています。
見とれるほど美しい氷壁で、アイスクライミングに挑戦してみましょう!氷の壁を登る楽しさや緊張感、達成感はアイスクライミングならでは!
アクセス
東武日光駅から送迎あり!都心から日帰りで気軽に参加できる
東京都心から、約2時間でアクセス可能!東武日光駅から送迎を行っているので、新幹線や特急を利用して、都内からも快適にご参加いただけます。
車でお越しの場合も約2時間半!日光インターから約10分とアクセス抜群です。
ツアー内容
はじめての方でもできる!本格アイスクライミング体験
アイゼンを装着しての歩き方や、アックスの使い方など、基礎の講習から丁寧にレクチャーいたします。
アイスクライミング中はガイドと常にロープで繋がっているので、万が一踏み外しても落ちる心配はありません。ロープの結びなどの専門知識が必要な作業は、ガイドがすべて行います。
ツアー内容
レベルに合わせて挑戦できる3種類のルートを用意!自分の体力に合わせて楽しめる
休憩を挟みながら、自分の体力に合わせて挑戦できます。登っていく途中で体力が厳しくなってしまった場合は途中で降りることも可能です。降りる際はガイドがロープで誘導するのでご安心ください。参加者のレベルに合わせてお楽しみいただけるよう、初級~中級の3箇所のルートをご用意しております。
ツアー内容
手袋と防寒着があればOK!本格クライミング装備を無料でレンタル
12本爪のアイゼン、アイスアックス、ハーネス、ヘルメットなどの本格クライミング装備を無料でレンタル!有料でウェアやシューズのレンタルも行っているため、手袋と防寒着さえあれば手軽にご参加いただけます!
施設
ツアー中や休憩時にゆっくり休憩できるスペースを用意
アイスクライミング体験の前後にゆっくり休憩できるよう、休憩場所にはガイド手作りのベンチを用意。美しい滝が流れる静かなフィールドで、自然を満喫できます。ツアーのために仮設のトイレも用意しており、休憩時に利用することができます。
ツアー内容
冷えた体にうれしい!ホットドリンクサービスあり
休憩中にガイドからホットドリンクやお菓子のサービスもございます。
アイスクライミング体験場所は体を動かしていないと寒くなるので、冷えた体に嬉しいサービスです。
特典
そとあそび特典:ツアー写真データプレゼント
ツアー中に写真を撮影し、メールにて後日プレゼントいたします!

安全面のおすすめポイント

開催実績
2015年より安全なツアーを開催
2015年より日光エリアでのアイスクライミングツアーを開催し、多くのお客様に安全なツアーを提供してきた実績があります。
安全管理
催行規定を設け、安全な体験を提供できる場合にのみツアーを開催
地元山岳会の指導員の監修の元、気象条件や氷の状態による開催基準を設け、開催規定を順守しツアーを開催しています。
シーズン期間中は氷の状態を毎日確認しており、雨の場合や氷の状態が悪い場合はツアー中止の判断を行っております。
安全管理
お客様に目が行き届き、細かなケアが行える少人数制ツアー
お客様1人1人の安全に気を配り、細やかなサポートが行えるように、少人数制にこだわったツアーを開催しています。
参加者3名に対して1名のガイドが必ず同行します。
アイスクライミング中はガイドが参加者に付き添ってサポートするので、初めての方も安心してツアーにご参加いただけます。
安全管理
万が一の状況に備えて複数の支点を確保
メインの支点にトラブルがあった場合でも、サブの支点を確保できるよう、複数の支点をとり安全を確保しています。
機材・装備
信頼性と安全性が高く、メンテナンスが行き届いた機材を使用
ハーネス、ヘルメットを必ず装着いただきます。
ロープは太さ10mm・長さ50mのロープを使用しており、長くても2年に1度交換を行っております。
ビレイデバイスには安全重視の一流メーカーPetzl(ペツル)を使用しております。
経験・資格
経験豊富な代表ガイドが必ずツアーに同行
下記の資格をもった代表ガイドがツアーに同行し、お客様の安全確保に努めます。

●代表ガイドの保有資格
・日本赤十字救急法救急員 認定
・スイフトウォーターレスキューテクニシャン1 RESCUE3
・日光山岳会員
・日本ノルディックウォーキング協会 インストラクター
経験・資格
所属団体について
・川に学ぶ体験活動協議会(RAC) リーダー
・自然体験活動推進協議会(CONE) リーダー
・日本セーフティカヌーイング協会(JSCA)