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2016.7.15

世界屈指の透明度を体感!沖縄・慶良間諸島のシュノーケリング体験ツアーまとめ!

息をのむほど美しいケラマブルー!世界有数のシュノーケリングスポット沖縄・慶良間諸島のシュノーケリングツアーをご紹介します。ゆったり流れる贅沢な時間を満喫しませんか?
関連:【慶良間諸島のアクティビティ
photo by marinescape

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沖縄・慶良間諸島(けらましょとう)の「ケラマブルー」と呼ばれる青く美しい海は、世界有数のシュノーケリングスポット。那覇市から高速船に乗って1時間程で行けるので沖縄旅行の際にもおすすめです!

今回は、そんな慶良間諸島の魅力と、シュノーケリング初心者の方でも気軽に楽しめるツアーを大公開!お好きなツアーを見つけて、ぜひお出かけしてみてくださいね!

慶良間諸島の環境について

photo by 鈴木雅博

photo by 鈴木雅博

慶良間諸島は沖縄県本島・那覇市から西に約40Kmのところに位置しており、美しい海と大小20以上の島々から構成されています。

周辺の海水の透明度の高さと豊かなサンゴ礁が作り出す独特の海の青さは”ケラマブルー”と称され、世界中からダイバーが集まる名ダイビングスポット!

その豊かな生態系から、慶良間諸島沿岸海域は2014年に国立公園として指定され、県から国への管理に変わりました。より一層その環境保全に力が入り、今後もますます注目すべきスポットになることでしょう!

慶良間諸島の主要な島たち

masaki.さん(@m23w)が投稿した写真

慶良間諸島は大小20以上の島々で形成されていますが、有人の島は5島のみ。島々は渡嘉敷村と座間味村の2村に行政上は分かれています。

それでは慶良間諸島で特に人気の高い、主要な島をいくつか見ていきましょう!

渡嘉敷島(とかしきじま)

photo by Wikipedia

阿波連ビーチ  photo by Wikipedia

「渡嘉敷島」は諸島の中でも一番広い面積を持つ有人島で、渡嘉敷村の役場が設置されているなど、村の重要な役目を担っている島。

那覇港から1日に数本、渡嘉敷港行きの船が出ており、フェリーなら70分、高速船ならなんと35分で行くことができるほど意外と身近な距離にあります。

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フェリーとかしき  photo by Wikipedia

渡嘉敷島のおすすめスポットといえば、やはり2つの美しいビーチ!「阿波連ビーチ」と「渡嘉志久(とかしく)ビーチ」はどちらも世界屈指の海の透明度を誇り、様々なマリンアクティビティが盛んにおこなわれています。

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渡嘉志久ビーチ  photo by Wikipedia

座間味島(ざまみじま)

photo by Wikipedia

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渡嘉敷島から5キロほど北西に離れたところにある「座間味島」は座間味村の役場があり、村の主たる存在の島。渡嘉敷島に次ぐ面積の大きさを誇る有人島です。

座間味島も那覇港から船が出ており、フェリーなら90分、高速船では50分。直行便のほかに、慶良間諸島で3番目に大きな有人島・阿嘉島を経由して行く便もあります。

photo by Wikipedia

古座間味ビーチ  photo by Wikipedia

やはり、ビーチの美しさは世界トップクラス!「古座間味(ふるざまみ)ビーチ」や「阿真ビーチ」が人気です。他にも、島内の山や岬にいくつかある展望台はどれも絶景スポット!その素晴らしさから映画の舞台になったこともあります。

高月山展望台はその中でも人気絶景スポットのひとつ!こんな風景が見られるなら、座間味島を訪れた際はぜひとも立ち寄っておきたいものです。

チービシ(慶伊瀬島(けいせしま))

photo by Wikipedia

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慶伊瀬島(けいせしま)は慶良間諸島の最も東側にある3つの環礁と3つの島の総称。渡嘉敷村に属していますが、位置的には那覇市の方が近くにあります。「チービシ」は現地の方言から由来する別名です。

この3つの環礁たちは「チービシ環礁」と呼ばれており、慶良間諸島の名シュノーケリングスポットのひとつ!

サンゴ礁に囲まれた島周辺の白い砂浜と、エメラルドグリーンに輝く海のコントラストとたくさんの熱帯魚たちが泳いでいるチービシ環礁は、自分の目で一度は見ておきたい素晴らしいスポットです。

みかぺさん(@mikapeko)が投稿した写真

神山島(かみやましま)・クエフ島・ナガンヌ島の3島はいずれも無人島ですが、クエフ島とナガンヌ島はリゾート開発が進んでおり、ナガンヌ島には宿泊可能なコテージもあります。

JUNKO♡Tさん(@jun.2204)が投稿した写真

ツアー便を利用すると那覇港から直接行くことが可能。高速船だと20~30分で行ける手軽さからも人気のスポットとなっています。

慶良間諸島ならではの生き物たち

そんな自然豊かな慶良間諸島には、海にも陸にもこの土地ならではの生き物たちが生息しています。

ケラマジカ

photo by Wikipedia

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慶良間諸島でしか見ることのできない固有種であるケラマジカは日本国内で最南限に棲息している野生のシカ。

ニホンジカの亜種に分類されており、その中でも最も小柄な種類。雄の成獣でも体重は30キロ程度と、北海道に棲息しているエゾシカの4分の1にも満たない大きさです。

農作物への食害のある害獣でありながら、その一方で天然記念物にも指定されており、個体数の少なさから絶滅を心配されているという珍しい存在。現在では保護・研究活動が盛んに行われています。

ザトウクジラ

photo by Wikipedia

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慶良間諸島の海域はザトウクジラの繁殖海域としても重要な場所であるとされており、冬になると周辺の海には子孫を残すため多くのザトウクジラが集まってきます。

南の海で生まれた子クジラたちは春になるまで慶良間諸島の周辺の海で成長し、4月ごろになるとエサ場である北のロシア近海へと戻ることは分かっているのですが、実際にどこで出産しているのかは未だに分かっていません。

12月下旬~4月上旬には、那覇港発のクルーザーに乗ってクジラを観察するホエールウォッチングツアーも開催されています。

タイマイ

photo by Wikipedia

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タイマイと聞くと何のことか分からない方も多いかと思いますが、ウミガメの一種の名称。日本では昔からタイマイの甲羅をべっ甲細工の原料として利用していました。

サンゴの根元に生えているカイメンを主に食べているため、サンゴ礁が発達しているインドネシアやモルディブなど主に温かい南の海に現れます。

日本では石垣島や慶良間諸島の黒島の周辺など限られた場所でしか出会うことができません。

photo by Wikipedia

※参考画像:アカウミガメ  photo by Wikipedia

日本の海にはアオウミガメやアカウミガメが広く分布しており、慣れていない人には見分けがつきにくいですが、タイマイはそれらの種類と比べてくちばしが尖っており、甲羅のふちがギザギザしているのが特徴。

見分け方を知っておけば、比較的区別しやすいウミガメです。

オニヒトデ

photo by Wikipedia

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サンゴが豊かな海と切っても切れない関係にあるオニヒトデ。大型のヒトデで表面はトゲに覆われており、成長すると30センチもの大きさになります。

オニヒトデの餌はサンゴそのもの。サンゴにくっついた状態で裏側中央にある口から胃を裏返して押しつけ、直接消化吸収を行います。

photo by Wikipedia

サンゴを食べるオニヒトデ  photo by Wikipedia

オニヒトデはただ単にサンゴの天敵というだけではなく、通常は成長の早い種類のサンゴを好んで食べるため、サンゴ礁の種類の多様性を保つという、環境において大事な役割を担っている存在。

しかし、時折起こる大発生によって好物のサンゴを食べつくしてしまい、他の種類のサンゴまで食べてしまうことが近年問題になっているのです。

慶良間諸島周辺の海も例外ではなく、大量発生に悩まされた時期がありましたが、地元の人たちで協力して駆除にあたったり、ダイバーの制限をしたことで現在では改善されています。

慶良間の海を体験するなら、まずはシュノーケリングから!

ここまで慶良間諸島の海の魅力についてお話してきましたが、実際に潜って自分の目で確かめてみたくなったのではないでしょうか?!

慶良間の海では様々なマリンアクティビティを体験することができますが、やはりじっくりと海中を探索できるシュノーケリングがおすすめです。

シュノーケリングで使用する道具は鼻まで覆われる水中マスクとシュノーケルと呼ばれる筒のようなものと足に装着するフィンの3点のみ。

シュノーケルを口にくわえ、逆の先端を水面から上に出すことによって水中に顔を付けていても呼吸ができるので長時間水中を探索することができます。

photo by Wikipedia

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難しい道具の操作も必要なく、海岸などの浅瀬でも楽しめるので小さなお子様から気軽に始められる点も人気の理由のひとつ。その証拠に慶良間諸島を舞台にした多くのシュノーケリングツアーが1年中催行されています。

ツアーには経験豊富なガイドが同行。はじめにシュノーケリングの講習をしっかり行ってから、おすすめのシュノーケリングスポットへ案内してくれますので、泳ぎが苦手な方や、小さいお子さんがいる家族連れも安心してシュノーケリングに挑戦できます!

それでは、数ある慶良間諸島シュノーケリングツアーの中からいくつかのおすすめのツアーをご紹介します。

【ディーズパルス沖縄】1日ボートシュノーケリング

こんなに近くまで魚が寄ってきます!photo by そとあそび

こんなに近くまで魚が寄ってきます! photo by そとあそび

【ディーズパルス沖縄】が催行している慶良間諸島シュノーケリングツアーは、浮力のあるウェットスーツを着用するので、シュノーケリングが全く初めての方でもOK!

ボートに乗って2~3箇所のシュノーケリングスポットを巡ります。各シュノーケリングスポットにはスタッフのいる浮力体が設置されているので、安心してシュノーケリングを楽しむことができます。

トイレ・シャワー・更衣室完備の専用ボート!photo by そとあそび

トイレ・シャワー・更衣室完備の専用ボート! photo by そとあそび

疲れたらいつでもボートに戻って休憩可能!泳ぎが苦手な方や体力に不安のある方でも、自分のペースで慶良間の美しい海を満喫できます。夏は運がよければウミガメに会えることも。

■ 基本情報
・ツアー名:ディーズパルス沖縄「慶良間体験ダイビング&シュノーケリング」
・コース名:1日ボートシュノーケリング
・所要時間:約8時間
・対象年齢:小学生以上(小学生未満は要問合せ)
・開催期間:通年
・装備レンタル:あり(参加料金に含まれています)※水着・着替え・タオル・弁当(購入も可)持参
・料金:8,100円〜(税込)

【シーマックスダイビングクラブ沖縄】手作りランチ付き!1日ボートシュノーケリング

こちらのツアーは4歳からOK!浮力の高いウェットスーツに加え、乗ることができる浮力体の用意もあるので、小さいお子様でも安心して楽しむことができます。

シュノーケリングの楽しみ方も様々。浅瀬ではサンゴや色鮮やかなトロピカルフィッシュが泳ぐ姿を楽しみ、プカプカ浮かびながら真っ白な海底に映る自分の影を眺めるのも不思議な気分を味わえます!

船で温かいランチが食べられるのもこのツアーの嬉しいポイントです。

■ 基本情報
・ツアー名:シーマックスダイビングクラブ沖縄「慶良間体験ダイビング&シュノーケリング」
・コース名:慶良間諸島1日ボートシュノーケリング
・所要時間:約8時間
・対象年齢:4歳〜
・開催期間:通年
・装備レンタル:あり(参加料金に含まれています)※水着・着替え・タオル持参
・料金:8,504円〜(税込)

【シーワールド】チービシ(慶良間諸島)を楽しむ!シュノーケルツアー

白い砂浜とエメラルドグリーンのコントラストが素晴らしいチービシ環礁の海を潜ってみたい!とお考えなら、【シーワールド】のツアーへどうぞ!

那覇から近いというのもチービシの魅力の一つ。那覇三重城港から出発したボートは約20分でシュノーケリングポイントに到着します。ボートの外には、理想的な南の島の海が!想像を超える美しさにテンションが上がります!

透明度が高く、多くの熱帯魚たちが生息しているチービシ環礁では、ひとたび潜ればたくさんの魚たちに出会えます。餌付けタイムになるとさらに海中は賑やかに!まるで水族館の飼育員さんになった気分?!

行き帰りの時間が短いため、ツアー全体の時間である約3時間のうち、約2時間はシュノーケリングを満喫することができる、満足度の高いツアーになっています。

■ 基本情報
・ツアー名:シーワールド「チービシ(慶良間諸島) シュノーケリング」
・コース名:チービシ(慶良間諸島)でシュノーケリングを楽しむ!シュノーケルツアー
・所要時間:約3時間
・対象年齢:4歳〜
・開催期間:通年
・装備レンタル:あり(参加料金に含まれています)※水着・着替え・タオル持参
・料金:4,800円〜(税込)

より深く慶良間の海を体験したい方へ…ダイビングとセットでチャレンジ!

シュノーケリングは道具も少なく、誰でも気軽に始められるのが魅力ですが、あまり深い水深を長時間潜ることは難しいため限られたエリアの海しか探索できないのが難点。

ダイビングならさらにディープな慶良間の海の世界へ入り込むことができます。

「せっかく様々な生き物が生息している慶良間の海に来たのだから、もっと行動範囲を広げて、色々な場所を探索したい!」とお考えのあなたには、シュノーケリングとダイビングがセットになったツアーがおすすめです!

「ダイビングってライセンスが無いとできないんじゃないの?」とお思いの方、ご安心ください!”体験”ダイビングならライセンス(資格)を持っていなくてもOKなんです!

資格が必要なダイビングとの違いは、潜ることのできる”水深”。体験ダイビングで潜れる最大水深は”最大12m”と決まっており、しっかりした事前講習&経験豊富なインストラクターと一緒なので初心者の方でも気軽にダイビングを楽しめます。

先にご紹介したシュノーケリングツアーを催行しているショップでもダイビングをセットにしたツアーを組んでいますので、早速どんな内容になっているかチェックしてみましょう!

【ディーズパルス沖縄】慶良間諸島1日ボート体験ダイビング&シュノーケリング

【ディーズパルス沖縄】がご案内するこちらのツアーは、ダイビングやシュノーケリングが全く初めてでも大丈夫!泳げなくてもOK!インストラクター1名につき、2名の少人数制で行っているので安心です。

水上と水中で呼吸などの練習をし、ロープにつかまりながら海の中へゆっくり入っていきます。体験ダイビングの潜水時間は20分程。その後昼食をとり、午後はたっぷりシュノーケリング!慶良間の海を思う存分楽しめます。

■ 基本情報
・ツアー名:ディーズパルス沖縄「慶良間体験ダイビング&シュノーケリング」
・コース名:1日ボート体験ダイビング&シュノーケリング
・所要時間:約8時間
・対象年齢:10歳以上
・開催期間:通年
・装備レンタル:あり(参加料金に含まれています)※水着・着替え・タオル・弁当(購入も可)持参
・料金:10,800円〜(税込)

【ブルーフィールド】ケラマブルーの海で感動体験!体験ダイビング&シュノーケリング

【ブルーフィールド】の体験ダイビング&シュノーケリングツアーは大型ボートに乗って出発!体験ダイビングの潜水時間は30〜40分程。ポイント到着後すぐ海に出られるよう、移動中に講習を行っています。

海中には真っ白な砂地が広がっています。カクレクマノミの住むイソギンチャク、珊瑚の周りを泳ぐデバスズメダイの群れなど南国の生態系を間近に見ることができます。

午後はのんびりシュノーケリング!慣れてきたら船から見える指定範囲を自分のペースで泳げます。希望により体験ダイビングの追加もOK!(※オプション料金がかかります)

■ 基本情報
・ツアー名:ブルーフィールド「慶良間体験ダイビング&シュノーケリング」
・コース名:慶良間の海でシュノーケリング&体験ダイビング
・所要時間:8時間40分
・対象年齢:12歳以上
・開催期間:通年
・装備レンタル:あり(参加料金に含まれています)※水着・着替え・タオル・ビーチサンダル・弁当持参
・料金:12,500円〜

【シーマックスダイビングクラブ沖縄】見どころ満載!慶良間体験ダイビング&シュノーケリング

春はコブシメ(甲イカの一種)の産卵シーンに遭遇できることも!photo by そとあそび

春はコブシメ(甲イカの一種)の産卵シーンに遭遇できることも! photo by そとあそび

【シーマックスダイビングクラブ沖縄】がご案内するツアーの体験ダイビング潜水時間は30分〜45分程。参加者に合わせてスタッフがしっかりサポートしてくれます。

美しい海に潜ると、想像以上の世界が目の前に広がっています!ダイビング以外の時間はボートでのんびり過ごしたり、シュノーケリングを楽しんだりと、贅沢な時間を満喫してください。

南国のクリオネと呼ばれるほど可愛いウミウシ!photo by そとあそび

南国のクリオネと呼ばれるほど可愛いウミウシ! photo by そとあそび

慶良間の海は季節ごとに見どころがたくさん!

春はザトウクジラや50〜70cm程あるイカの産卵、夏はウミガメ、秋冬はキビナゴの群れやカラフルなウミウシなど、一年中シュノーケリングやダイビングを楽しめます。

■基本情報
・ツアー名:シーマックスダイビングクラブ沖縄 慶良間体験ダイビング&シュノーケリング
・コース名:慶良間諸島1日ボート体験ダイビング&シュノーケリング
・所要時間:約8時間
・対象年齢:10歳〜
・開催期間:通年
・装備レンタル:あり(参加料金に含まれています)
※水着・着替え・タオル持参
・料金:13,836円〜(税込)

最後に

慶良間諸島シュノーケリング・体験ダイビングツアーは高速船での移動がほとんどです。普段は船酔いなんてしないという方も、酔い止め薬の服用をおすすめします。

船の上で過ごすことも多いので、日焼け止め・サングラス・ウィンドブレーカーなどがあると安心です。備えあれば憂いなし!安心・安全に楽しい海旅を楽しみましょう!

アウトドアレジャー予約サイト『そとあそび』では今回ご紹介したツアーなど、慶良間諸島の海を満喫できるアクティビティを多数ご紹介しています!慶良間諸島へお出かけの際は是非チェックしてみてください。

(編集部注*2015年10月07日に公開された記事を再編集したものです。)

掲載されている情報は公開日のもので、最新の情報とは限りません。

ライター

yuki

yuki

愛知県生まれ千葉県育ち。小さい頃はよく木に登って遊んでました。今は休みの日に山や公園に行って自然を眺めながらのんびり過ごすことが大好き!記事を通して自然の魅力を伝えていきたいです!

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